2017年10月11日水曜日

理想と現実のギャップをどう考えるか?

理想と現実のギャップ。
目標と現実のギャップ。


こういったものをどう考えるか?
いろいろと考えられますね。



理想が高くてできない


一つの考え方は、理想が高すぎるから、できないという考え方。
こう考えると、苦しくなるかもしれません。

チャレンジとして捉える


また、別の考え方では、チャレンジすることという捉え方もできます。
こう考えたら、苦しさはあるかもしれませんが、苦しさの意味も変わってくるでしょう。


ギャップをどう考えるかで、感じ方などが変わってくる。

そういうのはありますね。

2017年10月9日月曜日

今年2017年は、「質」を個人的なテーマにしています

質をテーマに


今年2017年は、「質」を個人的なテーマにしています。

質が量に変わる、成果が良くなるようにとやっています。

これまで、量を増やすということは、やってきたので、質を良くするにはどうするかを考えてやってきています。



質は、量よりむずかしい


量を増やすのは、そこまで難しくないというか、スピードを上げるためにどうするかといった話です。
しかし、質は頭を使いますね。

だから、量をこなすのとは違う。
これは、自分の中にあるのか、ないのかわからない可能性を探るようなものです。
アイデアがひらめくかどうか、そういうことに似ています。

量と質の違い


量をこなすのは、タイムトライアルのような、肉体的な苦しさや、チャレンジという面があります。
自分に挑戦ということを感じやすい方法かもしれません。

一方で、質は、精神性に対する挑戦というか、自分は、質を高めること、より良くすることができるのかということに、知的に答えて応えることでしょう。
謎解きのような、楽しさ、苦しさがありますね。

質は、かけ算


そして、おそらく、量をこなすことで得られることが、足し算のようなことだとしたら、質で得られることは、少なくともかけ算、もしかしたら、次元が異なるようなくらいにもなるかもしれません。

だから、挑む意味や価値のあることだろうと思って、今年2017年は、質を高めるには?ということを考えて行動しています。
いくつか成果も得られていますし、これから
さらに得られるようにも思います。

2017年10月6日金曜日

豊かになれば

豊かになれば、ケチではなくなる、かもしれない


豊かになるには、どうするか?が課題ですけれども。

2017年10月3日火曜日

仕組みがわかると改善しやすい

仕組みがわかると改善しやすいですね。



仕組みとは、原因と結果、プロセス


仕組みとは、原因と結果、プロセスといったことです。

インプットがどんなアウトプットになるのか。
そういったことがわかると、何をインプットすると良いかがわかりますよね。

仕組みがわかると改善しやすい


他には、例えば、

やる気はどこから来るのかがわかれば、やる気がなくなるということは基本的にはなくなる。
とか
料理のレシピがわかれば、美味しい料理が作れる(腕も必要だけれど)
とか
疲れるのはなぜなのか、どうしたら疲労を取れるのか
など。

こんなことがわかれば、改善しやすいですね。


だから、仕組みを知る



だから、仕組みや原因と結果、プロセスといったものを知るというのは、改善や問題解決につながります。
というか、ここがわからないと、あとは手当たり次第やってみるという方法しかないので、あまり良い結果は出にくいというか、うまくいく可能性は高くできないというのありますね。

2017年9月21日木曜日

自分のことがわからないのは

自分のことがよくわからない、と思うのは、日々、変わっているからでしょうね。

他人のことがよくわからないのも、同じようなこと。


女心と秋の空、というように、変わるものはわかりにくいから。

だから、自分をわからないことは当たり前。

むしろ、わかっていたら、変わっていないからかも。


わからないことを嘆くより、やりたいことをやって、あとから自分の行動の結果から、どこまで行くか考える。そういう考え方、方法もあると思って、進んでいくのもあり。


まあ、この方法だと、周りは理解できないので、ついてきてくれないかもしれないけれども。

2017年9月3日日曜日

活かすために、まず必要なこと

活かすための条件

何かを活かしたいと思うことが、まずは活かせるようになる条件なのかも。
スマホでも、知識でも、本でも、経験でも、お金でも、モノでも、時間でも。

活かそうと思わないと、ただあるだけになる。
きっと、フェイスブックもSNSも。

そして、自分も。

2017年9月2日土曜日

「もっと」をどう考えるか?

「もっと」をどう考えるか?


ここが、いろいろなことの価値基準や判断基準になっているように思えます。

アドバイスなども、「もっと良くなる・良くしたいと思っている人」と「このままでいいと思っている人」で、受け取り方は変わってきそうですよね。

例えば、「こうすると良い」と思って伝えても、
良くしたい人なら、いいことを聞いたになるでしょうし、このままでいいと思っていたら、余計なお世話になる。


誰が言うかよりも、もっとについての考え方で受け取り方が変わってくる



誰が言うかが大切と言ったりしますが、それよりも、受け取る側が、もっと良くしたいと思わないなら、どんな価値あることも、意味がない。
猫に小判なのでしょうね。

がんばるか、がんばらないか
人に求めるか、求めないか

そのほかいろんなことが、「もっと」について、どう考えるのか、もっと良くしたいのか、現状維持なのか、で変わってきそうですね。